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ぼくとポーランドについて、など

ぼくとポーランドについて、など

工藤幸雄

共同通信社

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作品紹介、あらすじ

「悪気流の世紀」をくぐり抜けて日本を代表するポーランド通が、人生の機微を語り、日本語の将来を案じ、島尾敏雄、井上光晴らの思い出を記しつつ、コンヴィッキ、シュルツ、シンボルスカなど、作家の深奥に迫る。

感想やレビュー

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ポーランドについて、「ブルーノ・シュルツ(1892年~1942年)文学・美術作家(ガラス版画など)・絵描き」について。

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